いしよし小説 『青い椿』

1 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/14(水) 23:31
意味不明な小説をのんびり書くので、
気に入らない人は見なかったことにしてください!
いしよしかよしいしかもハッキリしてませんが、とにかくラヴいです。
エロになったらどっちが攻めかは・・・また考えます(笑)
2 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/14(水) 23:32
『青い椿』1
「ウチらはお互い無い物ねだりなんですよ、ね。」カメラの前でそう言って、こっちを見て微笑んひとみちゃん。
私たちがいかにラブラブかを説明してくれているのかとと思いきや、そうでもないみたいでなんか引っかかる。 無い物ねだり。それって私への牽制球なワケですか?
私がひとみちゃんに憧れるのは、私にないものひとみちゃんがをたくさん持ってるからであって、
ひとみちゃんが私に憧れるのは、ひとみちゃんにないもの私がをたくさん持ってるからであって、
・・・つまりは恋ではないわけで
3 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/14(水) 23:34
『青い椿』2
「行くよ行くよ、見ててよ、・・・っていってるーじゃん!」
「アハハ!絶対金八先生〜!」
「似てた似てた?」
「イヤ、似てはいない!(笑)」
ごっちんとひとみちゃんは今日も何やら楽しそうにはしゃいでる。
誰がどう見ても、やっぱりこの二人はなかよしさんだなぁって思うんだろうな。
ごっちんと一緒にいるときのひとみちゃんは、楽しいッ!って感じだけど、
私と一緒にいるときのひとみちゃんは、ハイハイ・・・って感じそんなネガティブな事ばかりを考えながらひとみちゃんを見つめてたら、視線に気がついたみたいで目が合った
そういえば目が合うのって私の視線にひとみちゃんが気付いた時ぐらいだなぁ。
「梨華ちゃん、聞いてよ〜プッチの新曲の振りってば」 
「楽しそうだね。プッチモニ。」
「?梨華ちゃんはタンポポ楽しくないの?」
「そうじゃないの!」
気まずくなっていく空気を感じたのか、ごっちんはお先〜とか言いながら楽屋を出てったしまった。
ごっちんの態度でようやく私の言いたい事がわかったのか、
ひとみちゃんは目をそらして何か考えてるみたいな仕草を取った。
こういうときの仕草はホントに仕草だけ。
ひとみちゃんはこんな風に私が嫉妬しても、核心に触れないように私の機嫌を取る方法を考えるだけなのだ。
「ひとみちゃんは。ごっちんと私とどっちと居る方が楽しい?」
「・・・そういうんじゃないじゃん。」
「じゃあ、どっちが好き?」
4 名前: かおりん祭り#あ 投稿日: 2001/11/15(木) 20:58
\( ^▽^)/新スレおめでとうございまーす♪
5 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/15(木) 23:20
『青い椿』3
ひとみちゃんは少し怒ったような顔になった。
「ゆっくり話したい。これから別々の仕事だから、9時にいつもの喫茶店で。」仕事が終わり、日もとっぷり落ちて。
「おつかれさまでした。それじゃあね。また明日」
私はまだ残っているメンバーに挨拶をして、楽屋を出る。
まっすぐ帰るのかと思いきや、行く先は家とは反対で。
行き着いたのは、とある喫茶店。
「あれ?もう来てだんだ。早かったんだね」
既に待ち合わせの相手がいた。ひとみちゃん。
「遅かったじゃん」
椅子にふんぞり返っているその姿は、とてもモーニング娘。には見えない。
輝くように綺麗な顔さえなければ。
「遅くないよ。待ち合わせ時間より早いでしょ」
向かい側に座りながら言い返す。
「私より遅かったら、遅いんだよ」
言うや否や立ち上がり、伝票を持ってレジへ向かう。
折角座った私を置いて。
「ちょっと、私は何も無し?ちょっとくらいここでゆっくりしてもいいんじゃないの?」
何か飲んでからでも遅くはない。
仕事で疲れて来て、ゆっくりしてもいいのではないか。
「人を待たせておいて、まだ待たせる気?」
言ってる間に、料金を払い終えてしまう。
やっぱりちょっと怒ってるみたい。
まだ待たせる・・・・・・それは、すぐにでも事に及びたいと言う事なの?
私だって、それは望んでいる。でも。ちゃんと話をするって言うのは?「むぅ〜覚悟してよね。足腰立たなくしてやるからっ」
気持ちとは裏腹に、何とか空気を和ませたくて、そう言った私。
ひとみちゃんは、覚悟どころかそれに対して笑って。
「覚悟するのはどっち?今の言葉忘れないでよ」やっぱりするんだ。
こういう時はかならず私のマンションだな。多少の声ならば外には漏れない。部屋に入ると同時に、唇を奪われる。
6 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/15(木) 23:21
スイマセン・・・省略されたのは下に分割して載せなおします
7 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/15(木) 23:22
『青い椿』3
ひとみちゃんは少し怒ったような顔になった。
「ゆっくり話したい。これから別々の仕事だから、9時にいつもの喫茶店で。」仕事が終わり、日もとっぷり落ちて。
「おつかれさまでした。それじゃあね。また明日」
私はまだ残っているメンバーに挨拶をして、楽屋を出る。
まっすぐ帰るのかと思いきや、行く先は家とは反対で。
行き着いたのは、とある喫茶店。
「あれ?もう来てだんだ。早かったんだね」
既に待ち合わせの相手がいた。ひとみちゃん。
「遅かったじゃん」
椅子にふんぞり返っているその姿は、とてもモーニング娘。には見えない。
輝くように綺麗な顔さえなければ。
「遅くないよ。待ち合わせ時間より早いでしょ」
向かい側に座りながら言い返す。
「私より遅かったら、遅いんだよ」言うや否や立ち上がり、伝票を持ってレジへ向かう。
折角座った私を置いて。
8 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/15(木) 23:24
『青い椿』4「ちょっと、私は何も無し?ちょっとくらいここでゆっくりしてもいいんじゃないの?」
何か飲んでからでも遅くはない。
仕事で疲れて来て、ゆっくりしてもいいのではないか。
「人を待たせておいて、まだ待たせる気?」
言ってる間に、料金を払い終えてしまう。
やっぱりちょっと怒ってるみたい。
まだ待たせる・・・・・・それは、すぐにでも事に及びたいと言う事なの?
私だって、それは望んでいる。でも。ちゃんと話をするって言うのは?「むぅ〜覚悟してよね。足腰立たなくしてやるからっ」
気持ちとは裏腹に、何とか空気を和ませたくて、そう言った私。
ひとみちゃんは、覚悟どころかそれに対して笑って。
「覚悟するのはどっち?今の言葉忘れないでよ」やっぱりするんだ。
こういう時はかならず私のマンションだな。多少の声ならば外には漏れない。部屋に入ると同時に、唇を奪われる。
9 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/15(木) 23:26
>>4
ありがとうございますv書くの遅いですが頑張りますので!
10 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/16(金) 00:37
『青い椿』5
「んっ、、、んんっ・・・・・・」
強引に歯列を割って入ってくる舌。もうどうでもいい気になっちゃう・・
つい息苦しさにひとみちゃんを押し返せば、ひとみちゃんてば勝ち誇った顔で
「覚悟しろって言ったのは誰だっけ?こんなんでギブアップ?」私の負けず嫌いがわかってて、
そう言えば、私がむきになるのは分かってて言ってるのかな・・・
私はひとみちゃんの胸元を掴み引き寄せると、キスをした。
自分から舌を割り込ませ、ひとみちゃんの舌を誘い出す。もしかしてコレってひとみちゃんの狙い通り?
私はひとみちゃんの学ランを脱がせに掛かる。
白くて柔らかいの躰。うらやましぃなぁ・・・・
胸は私のほうが大きいけどッ(笑)
服の下から現われた肌。ひとみちゃんも負けじと私の肌に唇を這わせる。
「ちょっと、こんな所でヤるの?ベッドにしてよ」
部屋の入り口では嫌らしい。
11 名前: じゃない 投稿日: 2001/11/16(金) 01:14
1レス表示のMAXは30行です。→それを超えると「省略しました」になっちゃう。
小説用にもっと増やしたいんだけど、これが最大なんだ。ゴメンネ。というわけで、続きもがんがれ。
12 名前: 246 投稿日: 2001/11/16(金) 21:09
続き超期待です。。。
13 名前: 12 投稿日: 2001/11/16(金) 21:10
すいません、名前まちがえてしまいました…
14 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/16(金) 23:45
>>11〜13
ありがとうございますッvv期待してくれる方がいるってスゴイ嬉しいですvv
へぼへぼ初心者ですが頑張ります!
15 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/16(金) 23:58
『青い椿』6
ひとみちゃんは軽々と私をお姫様抱っこして、望み通りにベッドへと移動する。
小さくきしむベッドに私を沈めて。
その上から被さるように乗るひとみちゃん。
こんなひとみちゃんが堪らなくかっこよくて、好きだなぁって思う。「ひゃんッ」
不意に胸の突起を弄ばれたので、つい私の口から声が漏れちゃった。
恥ずかしくて必死に声を抑えているのに、
空気が漏れるように漏れる喘ぎ声。
「声出しなよ」
喘ぎ声が聞こえるのって、何か楽しいのかな・・・
そう考えると、私を抱く事でひとみちゃんは何か楽しいのかなって思う。
私は気持ちいいトコロを
触ってもらって、つねってもらえて、もんでもらって。
思い出すだけで恥ずかしいよいうコトたくさんされて、
いつもビクンッってイッちゃうからとっても気持ちいいけど、
ひとみちゃんは?
男の人だったら、咥えたり舐めたりしたり、私のおまんこの中で
キュウってしてこすって中で出したら気持ちいいんンだろうけど、
ひとみちゃんは違う。
いつも私をイカせてハイ、おしまい。
16 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/17(土) 00:11
『青い椿』7
「私の・・・ンッ・・・アニメ声なんか聞いたら、つまんないでしょ・・・?」
答えながらもひとみちゃんは胸への攻めを止めようとはしてくれない。
「何言ってんの今更。(笑) 梨華ちゃんの高い声スキだよ。
 私声低いし、ちょっとうらやましいかも」ふと昼間考えていたことを思い出した。
『無い物ねだり。』
ひとみちゃんは私のアニメ声がスキって言ってくれるし、
私はひとみちゃんの大人っぽくてかっこいい声がスッゴイ、すき。「いいから、声出しなよ。声も聞けないんじゃ萎えるの
梨華ちゃんの声が聞きたいの」
そういいながらひとみちゃんは、まだ恥ずかしがってる私に、
声を出しやすいようにと、口の中に指を差し込んきた。
「あっ、、、あっ・・・・・・」
更に強く胸の突起を弄らると、
ひとみちゃんの指をかまないようしている私の口からどうしても声が溢れる。本番はこれから。
耳元でふっとささやかれて、真っ赤になっているうちに、
ひとみちゃんの長くて綺麗な指が、するりと下肢に伸びて、
スカートの上から揉み解す。
17 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/17(土) 00:27
『青い椿』8
「もう濡れてるの、わかる」
「もうッ・・・お願いだから恥ずかしいこと言わないでぇ・・・」
ひとみちゃんの手がひざこぞうの所まで下がったかと思ったら、
太ももをススーッていやらしく撫でながらスカートの中に入ってきた。
触られてもいないのに、淫らな期待で身体の奥が熱くなる。
既に恥ずかしいぐらいびしょびしょなのに、
更にとろりと液が出るのがわかって、あまりの恥ずかしさに泣いちゃいそう・・・ついに手が上がってきて、
ああ、脱がされちゃう!って思ったら、ひとみちゃんの手は何と
パンツの上から私のおまんこをいぢり始めた・・・
「あ・・・ッ、ひとみちゃん・・・・・・ッ」
薄いシルクの布越しの曖昧な快感で、私は更に興奮してしちゃう・・・ああ、私ってホントにエッチな子になっちゃったんだ。
18 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/17(土) 00:42
『青い椿』9「ほら、自分で見てごらん、こんなに・・・」
ひとみちゃんはやっとパンツを脱がせてくれたと思ったら、
私の脚を割り開いて、部屋に置いてあったスタンドミラーで写して見せた。
はじめてはっきりと見えるぐしゃぐちゃの自分のおまんこ。
ぱっくり割れた紅い柘榴みたいで、白い液が今も溢れてヒクヒクしている。「やだッ何でこんな事するの・・・恥ずかしいよぉ!」
「だって楽しいんだもん♪」
「....ひどい」
ひとみちゃんが楽しいって、そうしたいって、言うなら
私は逆らえるはずがないじゃない。
私は恥ずかしさに顔を背けながら、自分から脚を開いた。ひとみちゃんは、その間に割り込むように体を滑り込ませて。
それで、私は脚を閉じられなくなった。もう引き返せないなって覚悟した。
ひとみちゃんは何の抵抗もなく私のおまんこに口を近づけて、
先端を吸い上げる。
19 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/17(土) 00:59
『青い椿』10「あっ、、、ひとみちゃんっ、、、やっ・・・イっちゃう・・・・・・」
それでも止める気配の無いひとみちゃん。
私は跡部の髪に指を滑らせ、抗議する。
「ダメっ、、、あっ、あぁっ、、、」
私の抵抗など物ともせず、私は高みへと上らされる。
「イきなよ。我慢しなくていいって」
何回でもイかせてあげる。と付け足して。
喋ってるひとみちゃんの吐息が中に当って、追い上られる。「あ・・ああっ!!」 ・・・・イッちゃった。それなのにイッた後もしばらく吸い上げられる。
なんでこんなに悔しいぐらい、私の快感を高める方法を心得てるんだろう
また先端を丹念に吸い上げられて、またイきそうになっちゃう。
「やぁっ、、、あっ、も・・・放しっ、、、」
びくびくと私の脚が跳ねる。確実に快楽へと追い上げられている。違う。こんなの違うの!
「ひとみちゃんっ、、、ダメっ、、、あっ、あっ、やっ、、、お願っ、、、」
私が落ちるまで後少しだったのけど、ひとみちゃんは口を放してくれた。
「嫌・・・なの?」
20 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/18(日) 22:41
『青い椿』11
「私だけじゃ、いやなの・・・」
ひとみちゃんは意味がわかったのかわからなかったのか、
それでも真剣に私を見つめてくれている。多分、私とひとみちゃんが普段感じている違和感はコレだったんだと思う。
ひとみちゃんとのSEXは、
気持ちいいのは私だけで、ひとみちゃんは私を「抱いてくれてる」
男の人とのSEXと違って、快感が抱かれる側にしかない。私は愛されてて、ひとみちゃんは愛してくれてる。
愛し合ってないんだ。「私だけ気持ちいのはイヤ
 私・・・ひとみちゃんを愛したい!」
21 名前: 名無し止まれ 投稿日: 2001/11/19(月) 10:53
おぉうダイレクトだなあ。あれな単語は伏せ字にしといたほうがいいかもよ。
22 名前: 名無し止まれ 投稿日: 2001/11/20(火) 18:14
続き期待です。
23 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/22(木) 01:06
『青い椿』12
「・・・・・」
ひとみちゃんはしばらく絶句していた。大きな目を少し見開いて。
ひとみちゃんの大きな目もスキ。
とか、何となく関係ないことを考えてしまった。
そのぐらい自分の言ったことが恥ずかしい事だったので、思考回路が停止気味。ひとみちゃんの頬が少し赤く染まった。
「私は、梨華ちゃんが好きだから。」
「梨華ちゃんがそうしたいんなら、愛して。」
真っ赤になったひとみちゃんと、
ひとみちゃんのその言葉があまりにも衝撃的で、
ほとんど、無我夢中で、ひとみちゃんの服を剥がした。真っ赤になった受身のひとみちゃん。
獣みたいに上に乗った自分。
ひとみちゃんと自分の、今まで知らなかった面がいっぺんに見えて
すごく恥ずかしい。「69にしようか?」
ひとみちゃんがそういったけど、私は意味がわからなかった。
年上なのにその言葉の意味がわからないなんて、なんか悔しかった。
24 名前: 名無し止まれ 投稿日: 2001/11/22(木) 21:04
簡単に言っちゃうヨシコと意味を知らない梨華ちゃん。
両方ともたまんねっス。
25 名前: 名無し止まれ 投稿日: 2001/11/23(金) 23:37
めちゃ期待
26 名前: 名無し止まれ 投稿日: 2001/11/28(水) 00:52
続き書かんかゴルァ
27 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/28(水) 16:21
遅れてスイマセン(汗
ちょっと試験があったもので・・・
28 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/28(水) 16:25
『青い椿』13
ひとみちゃんはやんわりと私を押し退けて、
また私の脚の間に顔を埋めようとした。
「ち、ちょっとひとみちゃん?ダメだってば!私がするの!」
「うん?だから梨華ちゃんもしていいよ?」
脚の間で喋ってるから、感じやすいトコロに息が当たってびくびくしちゃう
「ひとみちゃんがそうしてたら、できないよぉ」
突然、ひとみちゃんが笑い出した。
恥ずかしいけど今の私にはそれすら快感。
「69の意味、わかってる?」
ついに私がわかってない事がバレてしまい、ひとみちゃんは大笑い。「何で知らないって素直に言わなかったの〜」
「...私にだって年上の威厳ってものがあるの!」
「なぁに言ってんの今更〜」
29 名前: 名無し初心者 投稿日: 2001/11/28(水) 16:29
『青い椿』14
真っ赤になってぷうっとふくれた私のほっぺをぷにぷにつついて、
ひとみちゃんは体をずらした。
「正直、私もした事ないからわかんないけど...」
おずおずとひとみちゃんは私の目の前に下半身をさらけ出した。ようやく意味が分かったけど、
同時に物凄い恥ずかしい行為だということもわかった
「梨華ちゃんは、したことある?」
「何でそんな意地悪言うの?ひとみちゃんに身に覚えが無いなら
したこと無いに決まってるでしょ!」
「...ごめん。何かテンパってきてるかも」
そう笑うひとみちゃんも、私と同じぐらい真っ赤になっていて、
ここは先輩の私が主導権を握るチャンスだと確信した
「な、舐めてもいい?」
「...聞かないでよ」
また笑われた。立場の逆転はなかなかムズカシイ。かも。
30 名前: 梨華っちさいこ〜 投稿日: 2001/11/29(木) 21:16
うがぁぁぁ!! たまんねっス〜〜〜!!
31 名前: 名無しベーグル 投稿日: 2001/12/10(月) 21:14

ここの、いしよしにも是非48手を(w

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